●卒業後、全く英語から遠ざかっていたので苦労しました。特別問題集をやったこともありません。
授業中心でした。基礎から教えていただいたので良かったです。働きながらでもなんとかなります!
<神戸大学大学院医学系研究科・合格>
●基本的には指導していただいた先生の方針に従った。
大学入学以来、それほど英語を勉強する機会もなく、またその必要性も感じていなかったため最初は四苦八苦したが、
ひたすらここで出される課題をこなしていくうちに、文法に関しては問題を感じることは減った。
<北海道大学大学院経済学研究科&神戸大学大学院経営学研究科・合格>
●先生は数学もできなかった私に対して、短い期間で試験に出る経済学の範囲を網羅してくださいました。
指導はとても丁寧であるとともに、とてもわかりやすく教えてくださいました。
先生の指導がなければ決して合格することができなかったと思います。
<大阪大学大学院経済学研究科&神戸大学大学院経済学研究科・合格>
●英語は与えられた課題英文を訳し、それを次週発表し、それに先生が説明を加えるという形でした。
その課題が難しいものが多く、自分で訳せないものも多々ありましたが、難しい英文に多く触れることで、より高い構文理解力が身についたと思います。
勉強、特に受験勉強は本当に孤独な作業だと思います。しかし、先生方は手を借し、そして様々な助言を下さいます。
それが心の支えになりました。最終的には自分の力でなんとかしなければならないのですが、そこに至るまでの手助けをしてくださる先生方が、ここにはいらっしゃいます。
<編入 神戸大学工学部・合格>
●先生方は本当に親身になって教えてくださり、感謝しています。
毎回いろいろなテーマについてコピーをたくさん準備してくだっさたり、
志望理由書・研究計画書についてもアドバイスをいただいたり、添削してくださってありがたかったです。
特に、つまづいている時に的確なアドバイスをいただいた時は、この日本編入学院で勉強してよかった、とつくづく感じたものでした。
<奈良教育大学大学院教育学研究科・合格>
●心理学については全くの素人であった私に、先生は一から心理学を教えてくださりました。
授業中の譬え話の譬え方が非常に上手で、よく印象に残っています。特に独自の勉強方法をしたわけではありませんが、
日本編入学院は受験へのサポート体制がしっかりしているので、ちゃんと授業に出席して予習復習をしていれば、学力の心配はないです。
<編入 関西福祉科学大学社会福祉学部&川崎医療福祉大学医療福祉学部・合格>
●授業内容の方がテストよりも難しかったので、試験中は余裕がもてた。
家などで過去問題の小論文を解いている時は、めんどくさくて集中力もなくなかなか出来なかったけど、
実際に試験会場では集中力もあり、勉強したことだったというのもあり、意外ときちんとまとまって書くことができた。
<臨床心理一種指定校 武庫川女子大学大学院文学研究科・合格>
●授業以外ではあまり真剣に勉強していた覚えがありません。
心理の授業では少人数制ということもあり、自分の聞きたい事、疑問に思ったことをどんどん聞けました。
たぶんそれが良かったのではないか、と思います。あと、研究計画書は先生の助けなしでは、完成しなかったと思います。
自分を信じて、心のおもむくままに進んでください!
<臨床心理一種指定校 京都文教大学大学院&関西福祉科学大学大学院・合格>
●私は基礎から英語が分かっていなかったので、英語のクラスでは今までちゃんと分かっていなかった文法や単語などを教えてもらい、理解できるようになりました。
独自にはほとんどできてなかったので、何もいえませんが、授業中にもらったプリントは復習することが大切だと思います。
<臨床心理一種指定校 京都ノートルダム女子大学大学院・合格>
●昨年の10月からずっと私は英語の長文読解に重点を置いてきました。
とにかく授業で先生からいただいたプリントは最低2、3度は復習したのと、「ヒルガードの心理学の英語版」を最低2度は読破しました。
それが英語の問題を確実にした理由だと今は思います。
私は一種指定の学部出身ではありませんでした。
初めに不利と言われ、それをカバーするのはやはり自分の努力や熱意だと思い、他の生徒さんより早く受講しました。
私はそれがよかったと思っています。そして、先生の励ましの言葉やメールが本当に合格の糧になったと思います。
<臨床心理一種指定校 関西大学社会学研究科&同大学文学研究科・合格>
●授業中、社会学や福祉なども勉強させられ、心理とは関係ないのに、と思っていました。
しかし、本番では、心理、社会学、福祉を総合的にまとめた漠然とした問題の論述が出て、本当にやっていてよかったと思いました。
また、先生が授業中にする雑談の中に、かなり本番で応用できる内容が含まれていました。
<神戸松蔭女子学院大学大学院・立命館大学大学院・武蔵野大学大学院:心理系>
●英語では、過去問題をできるだけ多く解き、そこに出た重要な英単語をまとめると言う方法で、長文読解力はついたと思います。
また、解いた内容が難関校レベルのものだったので、難しい問題を解くことで、英語に対する自信もついたと思います。
また、心理学では1回の講義で1つのテーマを行うので理解しやすく、わからないことがあると、その時々に丁寧に答えていただけたので、とてもわかりやすかったです。
<帝塚山学院大学大学院:心理系>
●心理出身ではないので、自分の中に心理の知識の核となるものをつくるべく、研究テーマ周辺の文献をできるだけとりよせ、読みました。
先生から授業で指導を受けながら、英語の文献をたくさん読むことで、英語力向上、専門用語のインプット、心理分野の知識・常識の獲得と、一石四鳥くらいの効果がありました。
<関西大学大学院・甲南大学大学院:心理系>
●私は二人の先生からご指導を受けましたが、熱意があり、細部にわたるまで丁寧に教えてくださいました。
単に合格を目標にするような甘い考えでは大学院生活は続かない、と学問の基本を改めて教えてくださいました。
また、先生は自然体で、しかも解説してくださる内容、言葉の中に教養の深さが感じられ、とてもわかりやすい授業でした。
英語の楽しさが学べたように思えます。
<兵庫教育大学大学院:心理系>
●日本編入学院では、たくさんの情報・資料・そして刺激を与えていただけたと思います。
私は時間も実力もない、というどうしていいのかわからない状態だったので、ノート(ファイル式)を作りました。
自分なりに授業中にいただいた資料を整理し、後から何度も見直せるようにして、試験当日も持って生きました。
これは私にとって効果的だったと思います。
<兵庫教育大学大学院・神戸松蔭女子学院大学大学院:心理系>
●予備校に通って良かったなぁ…と思えることは先生のご指導をはじめ、同じ編入を目指す友人に出会えたことです。
先生やそんな友人の心の支えがあったから頑張れたなぁと感じるので、それが一番の成功の秘訣となったように思います。
わからないことや不安に感じていることを相談できる人がいたので、精神的にも、勉強の方法も内容も大丈夫になれたのだと思います。
又、面接が終わってから気がついたことは、志望理由書の大切さです。
日本編入学院の先生のアドバイスがとても的確で、そのおかげが大変大きかったと思います。
自分がやりたいことが明確でなかったのですが、志望理由書を通して試験の2〜3ヶ月前からなぜこの大学に編入したいのかをゆっくりと考えることが面接につながると思いました。
<北海道大学:教育系>
●私は小論文と研究計画書の講義を取っていました。
小論文では、基本的な書き方を教わった上で毎回実践的に小論文を書くので、とても良い練習になりました。
また、研究計画書の授業を受けることで、研究に対する漠然とした興味・関心の時点から、先生と話し合うことによってアウトラインを練り、何回も添削していただくことによって、納得のいくものが完成しました。
<同志社大学大学院:その他>
●勉強は、粘り強さが大事だと思います。
仕事をしており、社会人としてのブランクがあり、一般の受験生と比較して圧倒的に不利な条件の中、数少ない時間で継続して勉強していくことが大事だと感じました。
できるだけ授業に参加すること、宿題を提出すること、受験勉強法について先生からのアドバイスをきちんと守ること、など。
何事にも前向きに考え、勉強し続ける事が重要と感じました。
<北海道医療大学:看護系>
●先生にはたいへんお世話になりました。
英語嫌いで避けてきたのですが、どうしてもそうはいかなくなりました。
苦悩しましたが、先生についていったお蔭で英語嫌いがなくなり、さらに興味を持てるようになり、合格した今でも英語の勉強を続けています。
本当に感謝しています。
<兵庫県立大学:看護系>
●本屋にある参考書や問題集類は山ほどあり、どれをすればよいのか困惑してしまうので、先生から出される課題だけをやる、といった方法で取り組みました。
少人数だったので、自分のペースに合わせてもらえましたし、わかりやすかったです。
<日本赤十字看護学大学:看護系>
●論文については、日本編入学院で授業を受けながら、自分なりに社会・医療についていろんな方向から考えるようにしました。
流れよく書けるようにたくさん指導して頂き、上達できたと思います。
<神戸市看護大学:看護系>
●試験の論文の課題が以前授業で読んだことがある内容だったので、要約に時間をとられず、論文に時間を割くことができました。
また、先生に志望理由書の添削を何度もしていただいたおかげで、面接対策はかなりできたと思います。
本当に感謝しています。日本編入学院に通ったことで、自分と同じように大学で勉強したいと考えている様々な年齢や、バックグラウンドを持った他の生徒の方に出会えたことは、非常に受験勉強する上で大きなモチベーションになったと思います。
常に本当にどういうことを勉強したいのかというビジョンを描きながらできたので、おもしろいと感じながら勉強できたのがよかったと思います。
<兵庫県立大学:環境学系>
●専門の先生は内容を基礎から教えていただけたので大学の授業と同じような間隔で受講でき、知っている内容から話が膨らんでいって聞きやすかったです。
英語のクラスでは初級だったので本当に文法から教えていただき、平行して心理学の長文を家でやる習慣をつけたのが良かったと思います。
<上越教育大学大学院・神戸女学院大学大学院・他3校:心理系・教育系>
●日本編入学院で勉強しようと決めたのは自分だけで苦手な英語を勉強することに限界を感じたからでした。
日本編入学院に入学したのは受験の4ヶ月前で、私は正直焦っていました。
英語の授業で、自分の今までの長文読解の方法が大幅にまちがっていたことに気づき、一からのスタートのように感じました。
長文読解の着眼点を教えていただき、授業の度に必死で自分のものにしようとしました。
しかし、正直、毎回落ち込んでいました。
今から考えるとその落ち込みがあったからこそ、勉強して合格できたのだと思います。
<佛教大学:社会福祉系>
●私は現役を離れて久しい社会人だったので、英語を基礎と長文(難易度の高いもの)に分けて複数の先生に見ていただいたのはよかったと思います。
英文に比重が置かれている現状では、基礎だけでも、長文読解だけでも、片方だけでは十分には実力を発揮できません。
又、臨床心理の範囲は非常に広く、一から取り組むには時間が圧倒的に不足しています。
先生に自分の実力をチェックしていただき、長期の勉強が必要なものから取りかかり、志望校を決めて傾向をしぼって勉強をしたことが合格へとつながったと思います。
<立命館大学大学院:心理系>
*この他にも、多くの方々から感謝のお言葉をいただいております。
日本編入学院大阪校