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● 合格者の声
〜 合格者からのメッセージを一部ご紹介します 〜 【通信指導コース】 明治学院大学大学院 臨床心理学系 合格 S・Yさん 通信で英語と心理学、小論文(研究計画書含)を取りました。 それぞれ毎週2課題、計6課題出されるのでとてもハードでしたが、 何とかやり通すことが出来ました。 添削はとても丁寧で分かりやすかったですね。 北海道教育大学 教育学系 編入合格 M・Nさん 通信添削でお世話になりました。 お蔭様で北海道教育大学に合格することが出来ました。 貴校の通信指導は通信とは思えないほど課題のボリュームがあって、結構 大変でした。でもそれだからこそ通学しなくても力が付けられたのだと思います。 私の場合仕事を持ちながらの受験勉強でしたが、何よりも この通信指導の課題を最優先して生活するように努めました。そうしないと すぐに未提出の課題が溜まってしまうからです。(一定以上溜まって しまうと完全にやる気が無くなってしまいそうで怖かったのです。) 通信指導の場合いかに自己の生活管理がしっかりと出来るかに掛かって いると思います。 立命館大学 法学系 編入合格 K・Hさん 自分の受ける大学の過去問の添削をしてもらって助かりました。 何しろ自分でやっただけでは答えが解らないので。 聖徳大学大学院 臨床心理学系 合格 R・Hさん 学長のご指導のままに、通学+心理の通信教育、 学院を訪れてから半年後の2月に受験を決めてスタートしました。 大学は国際関係で半分は英語を学んでいたのと、仕事で多少英語を使うため、 英語から全く離れていた訳ではありませんが、心理英語の一コマの予習に、 最初は5〜6時間かかりました。心理は初学であったため、かなりの間 何が分からないのかも分からない状態でした。 心理の通信は、通信教育自体一度もつづいた事がなかったので、 継続できるかどうかに不安はありましたが、半年間、多少遅れる事は ありましたが、継続する事が出来ました。 研究計画は知識がないためやりたい事はあってもどの立場をとるかが なかなか決まらず、また、決まってからも国会図書館で論文を引き出す 要領を得るまでにかなり苦労しました。 仕事をしているため、余裕を持って一つ一つに取り組める状態ではなく、 全てがギリギリでした。 学院では同じ志の人と情報交換が出来、また、勉強をする張合いにもなりました。 決して一人では合格にはならなかったと思います。 駒澤大学文学系 編入 K・Aさん 何故編入するのか良く考えて言えるようにしておくべきだと思う。 後は、勉強には時間を掛けて毎日続けることが大切だと思った。 毎回の課題や授業内容が自分のレベルにちょうど良かった。 事務の方もとても親切で、私は夏休み実家で通信制にしてもらったのですが、 とても親切でした。合格を報告しに行った時一緒になって喜んでいただいて、 この学校で本当に良かったと思った。 兵庫教育大学大学院 心理学系 I・Eさん 私の試験の出来がどうだったかは分かりませんが、 決して楽な受験ではありませんでした。 本通信課程を受講し、力を付けなければ合格はできなかったと思っています。 大正大学人間学系 編入 N・Nさん 小論文は現状に対する意見だけでなく、今後どうしたら 良いのか等の目標を具体的に書くようにした。 英語を日本文に訳す問題は、主語と述語の関係に気をつけるようにした。 問題が返ってきた時の説明が丁寧で分かりやすかった事。 受講生の都合に合わせて指導をして下さった事。 西九州大学大学院 福祉系 N・Kさん 丁寧な個別指導を行っていただき、とても面倒見が良かったこと本当に 感謝しています。過去問中心の勉強も大事だが、それ以外にも可能な限り知識を 広めることが大切です。 東海大学看護系 編入 N・Yさん 日々とにかく課題をこなすことでやっとでした。 しかしこなしてたからこそ得られた結果だと思っています。 小論文に対するアドバイスが一番為になった。 日本福祉大学社会福祉系 U・Iさん 受講者の希望に応えてきめ細かい指導がなされているし、 研究計画書、志望理由書の指導がしっかりしていた。 中京大学心理学系 F・Mさん 初歩的な質問にも的確に答えていただき、添削がとても丁寧で良かった。 - - - ▲Top - - -
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