大学編入・大学院受験の通信指導は日本編入学院にお任せ下さい。

日本編入学院通信指導講座

合格者の声

大阪大学大学院 看護学研究科 がん看護学分野 CNSコース 合格 K・Kさん

 私が大学院に進学して、CNSになりたいと考え始めたのは、3年ほど前でした。それから自己学習で、少しずつ英語を勉強し始めましたが、なかなか進みませんでした。まず、何をどのように勉強すればよいのか分かりませんし、看護師としての仕事もあり、時間の確保が難しく、モチベーションの維持も課題でした。
 今年度に入り、このままではいけないと思い、受験対策をしてくれる学校を探しました。その中で、日本編入学院は看護系大学、大学院の過去問の分析までホームページに記載されており、効率的に対策できるのではないかと思いました。
 カウンセリングを受けたのは、5月末で、受講開始は6月初めからでした。入試は8月末でしたので、3ヶ月しか時間がありませんでした。が、私には単語力もありませんし、文法も理解できているわけではありません。研究計画書も全く形になっていない状況でした。
 英語はなるべく受講するようにし、研究計画書は通信で開始しました。2交替の勤務をこなしながらの勉強は正直しんどいときもありましたが、同時に充実感もありました。
 8月は英語のマンツーマンをできるだけ入れて頂き、面接の練習もして頂きました。英語では一般的な対策だけでなく私の長所と短所を理解し、具体的な対策を指導してくださいました。面接では実際の面接を想定して練習してくださいました。そのため、入試当日も比較的落ち着いて試験に臨むことができました。先生に頂いた五角(合格)鉛筆もお守りになりました。
 英語の指導をしてくださった先生方、普通では考えられないようなスケジュール調整をしてくださった事務局の方には今でも感謝の気持ちでいっぱいです。本当にありがとうございました。

慶應義塾大学大学院 健康マネジメント研究科 医療マネジメント専攻 合格 H・Sさん

 今回、無事に第一志望の大学院に合格することが出来、とても感謝しています。
 今回は受験科目が小論文(英語を含む)と面接だったので、通信で小論文と英語、通学で面接の練習を受けさせていただきました。
 私は元々中学の時から英語が苦手な上、社会人になってからの受験であり、勉強方法を思い出すところから始めなければならなかったので、とても心配していましたが、先生方の添削のアドバイスは分かりやすく、入学後の勉強にも生かすことが出来ると思いました。
 ありがとうございました。

山形大学 医学系研究科 看護学専攻 合格 K・Wさん 30代女性

 大学院の試験科目は、専門科目と面接でした。勉強方法についてインターネットで情報収集していたところ、日本編入学院の存在を知りました。地方在住のため通学できない状況でしたが、日本編入学院には通信コースがあることや、志望理由書や研究計画書の作成も支援していただけることを知り、通信Cコースを受講することにしました。
 試験は1月上旬でしたが、仕事は前年の9月いっぱいで退職したため、約3ヶ月間みっちり研究計画書の作成や小論文、専門科目の勉強をしました。小論文の勉強は初めてだったので、最初は頂いた課題を調べるだけで、ものすごく時間がかかりました。インターネットや看護系小論文の参考書などを頼りながら作成していきました。作成した課題文は、担当の先生とメールでやり取りしたので、とてもスピーディーに進めることができました。自分なりに文章作成できたと感じても、テーマに関することが記載できていないと添削で指摘されることが度々ありました。そして、具体的にどのように修正するかを教えてもらえたので、非常に勉強になりました。全部で44個の小論文に取り組みました。添削後の修正した小論文は、自分でマインドマップを作成し、試験前の1週間で文章の構成や知識を丸暗記しました。実際の試験では、とてもスムーズに記述できたと思います。
 小論文対策では、専攻分野別に出題傾向に則したテーマを日本編入学院で選定して送ってもらえたので、本当に効率よく勉強ができたと感じています。また、研究計画書がとてもよく書けていると入試試験の面接で言われました。その後、無事大学院に合格できましたが、日本編入学院の通信コースを受講して本当に良かったと感じています。本当にありがとうございました。

白百合女子大学大学院 文学研究科
発達臨床心理学コース 合格 A・Uさん 40代女性

 通学で「臨床心理学」と「心理英語」、通信で「基礎心理」と「臨床心理学」を受講しました。また、研究計画書作成と過去問題にマンツーマンを4回お願いしました。クラスメイトのみなさんもペースがさまざまということもあってか、受験対策というより学問そのものの面白さが伝わる内容の濃い授業で楽しく通学させていただきました。
 受験対策としては、興味のある大学の過去問題を問いてみて、出題分野の参考書を自分なりに集めてまとめる、特に志望校の先生の著作には目を通しました。英語は受験英語を勉強したことがなかったので、文法の問題集と心理系大学院用の英語の問題集、そして授業の課題の三点セットを毎日やるようにしました。
 とにかく受験前日まで辞書を引いて精密に訳すことを続けるのが遠回りなようで一番いい、というアドバイスを先生からいただいて、読む、引く、書くを続けるようにしました。
 通信講座の添削も丁寧でとても励みになりました。
 たいへんお世話になりました。ありがとうございました。  

九州大学大学院 人間環境学府 実践臨床心理学
明治学院大学大学院 心理学研究科 心理学  合格 S・Rさん

 日本編入学院の皆様には大変お世話になりました。おかげさまで今まで「受験」をした経験がなかったにも関わらず、無事に指定大学院の試験に合格することが出来ました。心理学・臨床心理学という 領域に関する知識は幅広く、受験勉強を始める当初は、「どれくらい勉強をすれば良いのか」や「どのように勉強を進めれば良いのか」などといったことが分かりませんでした。しかし、通信指導を通して 毎週頂くテキストや小論文・英語の課題のおかげで、指定大学院の 試験傾向に合った問題の解き方を身に付けることが出来ました。
 また、大学に合わせて研究計画書や諸論文を的確に添削・批評をして下さり本当に助けになりました。当初は、日本語の文法や言い回しに関してあまり自信はありませんでしたが、徐々にそういった自分の弱点なども克服することが出来ました。
 試験日の1・2ヶ月前は、日本編入学院から頂いたテキスト等を繰り返し読み、過去問題を制限時間内に解くという練習を繰り返しました。個人的に請求した大学院の過去問題の答案なども親切に添削して下さり、合格基準を満たす答案の書き方を習得することができました。
 本当に日本編入学院の皆様には心から感謝しています。  

龍谷大学大学院 文学研究科 臨床心理学
追手門大学大学院 文学研究科 臨床心理学  合格 O・Mさん

 事務局の方と先生には大変お世話になりました。編入学院なくしては今の自分はなかったです。本当にありがとうございました。
 まずは家事育児との両立の面で受験を迷っていた私に具体的で暖かいアドバイスを事務局の方から頂いたことに本当に感謝の気持ちでいっぱいです。
 まず受験時期を迷っていた頃、日本編入学院で事務局の方とお話ししつつも、家庭の事情ですぐには入学することが出来ずにそのまま時間が経ってしまいました。でも大学院受験を諦めきれず、数か月後に事務局の方へ再び連絡を取り、「編入学院への入学はまだ数か月先になるかもしれないけど、それまでに今準備出来ること、した方がいいことはありますか?」との問いに「英語の勉強は必須だから、ターゲット1900を毎日少しずつでも覚えて下さい」と教えて頂き、結果としてこれがかなり役立ちました。まだ日本編入学院へ入学するのかどうかさえ分からない私に対しても、とても親身になって時間を割いて一緒に考えて下さり、料金も支払ってないのにタダでこんなに教えて頂いたり個人の相談に乗って頂いていいのかしら、上の人から怒られないのかしら・・・と心配になるほどでした。
 他の予備校や通信教育等も資料を取り寄せてかなり迷いましたが、最終的に①通学しやすい場所であること②事務局の方の面倒見の良さに感動したこと③他の大手予備校は土日や平日夜の授業が多く、平日昼間の通学を希望する私には合わなかったこと④少々料金を支払えばマンツーマン授業も受けられ、私の都合にも合わせやすかったこと⑤心理は通信教育、英語は通学での授業というような選択が出来、なんとか週一の通学と自宅での通信教育とを組み合わせてやっていけそうという目途が立ったこと 等の理由で、編入学院に決めました。結果としてこの選択はとても正しかったと思います。
 現役の学生とは違い、社会人となるとどうしても制約があり、実際に勉強に割ける時間がかなり限られています。私の場合は家族がいる平日の夕方から夜と土日は全く勉強出来ないので、出来る範囲の中で効率よく勉強するためにはどうすればいいのかをかなり考えました。平日の昼間の頑張りと、毎晩寝る前にはターゲット1900を読むこと、これだけでなんとか合格できました。特に英語の学習には不安があったのですが、編入学院のパンフレットに「英語の勉強は効率の良さを求めるよりも、亀のように地道に頑張ればいい」というようなことが書かれてあったのを読んで、焦りが消えました。今まで「もっと効率の良い勉強はないか」と色々試すのみで、結局実力がついていなかった気がしていたので、「英語については効率よりもとにかく“亀”になって、一日数語でもいいから単語や熟語を着実に覚えていこう」と腹を括ることが出来ました。
 結果、長文もかなり意味が分かるようになり、また英語の授業の中で文法や和訳のテクニックを勉強するにつれ、英語の学習そのものが本当に楽しく感じられるようになりました。また心理に関する英語は読んでいても興味深く、「英語だとこういう表現になるのか」「これはあの症状のことをいっているのか」等と一つ一つがとても勉強になりました。
 また通信では心理学の他に研究計画書も見て頂きました。研究計画書の書き方についてはネットでも色々検索出来て、ある程度調べたり書いたりが可能ではあるものの、何といっても編入学院の簡単な「ガイダンス」が大変わかりやすく、何度も読み返し、本当に参考になりました。
 通信のテキストは研究計画書のガイダンスも含めて、他の業者のものに比べるときちんと製本もされていないし、率直に言えば何の飾りもない単なる白黒コピーでしかないのですが、その分内容が凝縮されていて、無駄が一切なく、余計なお金をかけずに中身重視!という感じがとても私には好ましく思えました。私は結果的に時間をみつけて通学でも心理の授業を受けましたが、通学と通信で心理を受講したことによりかなり理解が深まりました。通学の心理では基本的な学習をし、通信の心理では発展的で深い内容のものがあったこともバランスが良く、特に通信のテキストは臨床心理士試験の時にも使えそうなので今後も大事に使う予定です。
 実質6か月という短い時間でしたが直前は出願準備にかなり手間取り、本当に慌ただしかったので、出来ればもっと準備期間がある方が絶対にいいと思います。慌ただしい分大変でもありましたが、おかげで充実した勉強が出来ました。本当にありがとうございました。  

浜松医科大学 医学部看護学科 社会人入試 合格 I・Iさん

 1校目の受験校に不合格となり,本命校であった大学の受験のみになったため大あわてで日本編入学院の門をたたきました。英語の小論文なんてどうしよう。。。おまけに一般推薦と同じ枠で25名しか合格できないため,本気で焦り,不安でした。しかし,先生から「英語でも小論文は何回かやれば何とかなるよ」と言われ,その言葉を信じてみることにしました。
 私は受験まで一ヶ月半しかなかったので通信でひたすら過去問を添削してもらいました。仕事をしながら5週に1本ペースで解いていきました。始めは添削の先生から「英訳が全然ダメ」と言われていましたが回数を重ねるごとに文章の訳し方のコツをつかめていったと思います。試験の直前でも間に合います!!
 あとは,私の受験した学校の場合は小論文の出来で全てが決まるとオープンキャンパスで言われていました。面接の対策はやっておくのにこしたことはないと思いますが,小論文など試験科目は本気で対策しておいた方がいいです。受験校のオープンキャンパスに必ず行って学校の雰囲気を確かめつつ,過去問を手に入れて試験科目の対策をひたすらやることが単純ですが合格の近道です。頑張って下さい!!  

和歌山県立医科大学 保健看護学部 編入学試験合格 M・Sさん

 英語は高校以来全く勉強しておらず,送っていただく課題と毎日こつこつ単語と文法の問題集を覚えていきました。また,先生からのオススメの問題集を教えていただくと書店へ行って同じような物を購入したり,医療系の英単語の問題集を知り合いから借りて,医療単語は覚えるようにしました。高校時代は英語が大好きだったのですが,何年も勉強しないでいると,すっかり忘れてしまい,自信もなく不安な思いで勉強していましたが,疑問に思ったことはすぐに連絡書へ書き,丁寧なアドバイスを下さったので,すぐに解決し,コツコツ課題文をやっていくうちに,英語の感覚が次第によみがえってきました。(英語は毎日やりました。)また志望校の過去問も丁寧に全訳,解説していただき,自分の今のレベルがどれくらいか,何が足りていないのか,どういう勉強をすればよいか,細かく指摘していただいて,その通りに勉強していくと,自分でも徐々に長文が短時間で読めるようになったり,力がついているのが実感できました。小論文も始めは書くことが苦痛で,2時間もかかっていたのですが,課題文を時間を計り,コツコツやり,先生のアドバイスを忠実に聞くことで,文書を書くことが本当に楽しくなりました。看護学はセンター試験過去問の問題集を購入し,勉強しました。私は3交代夜勤の勤務をしながら,2月~8月までの7ヶ月間の期間だったので,絶対に合格は無理だと半信半疑で日本編入学院に入学しました。しかも今までの人生で第一志望に合格した経験がなかったので,この年になって働きながら勉強し,一回で合格したなんて本当に夢みたいで,未だに信じられません。始めは大阪校に通いたくて,1度体験授業を受けて楽しかったのですが,遠方のため通うのが困難になり,通信にしました。でも,通信でも十分な内容の濃い授業をさせてもらえました。今回の受験の成功は本当に自信につながったし,こんな自分でも努力すれば夢は叶うのだと実感できました。本当に感謝しています。ありがとうございました。

旭川医科大学大学院 医学系研究科 合格 J・Sさん

 今回、旭川医科大学医学系研究科大学院に合格することができて、とても感謝しています。私は、通信講座コースで、小論文と英語を選択させていただきました。添削で小論文の書き方のポイントをしっかりと教えていただいたので、試験のときは、自分で考えをまとめ、スムーズに書くことができました。英語は、試験科目にはありませんでしたが、今後論文を読むときに役だつと思います。また、研究計画書は、先生に客観的に分かるように、丁寧に何度も修正していただきました。その結果、事前訪問時に担当教授に見ていただいたとき、とても好意的に受け止められて合格したと思います。本当にありがとうございました。

東京福祉大学大学院 心理学研究科 合格 T・Oさん

 大学卒業時の院試験に落ちてしまい、一年浪人することを決めました。しかし、一人で勉強しても一年続けられるのか不安に思い、通信制のある日本編入学院で学ぶことを決心しました。小論・専門・英語・研究計画書の4コマをとって毎週来る課題をしっかりやるようにしました。私は平日働いていたので、勉強できる時間が他の人よりも短かったので、すごく不安でした。けれど、課題の添削や質問の答えなどが毎回丁寧で細かなフォローをしてくれたため、安心できました。勉強方などもより効率の良い方法を教えてくださって、そのおかげで短い時間でも集中して効率よく勉強することができました。
 私は課題の他に用語の暗記・長文読解・心理系の文献読書をしました。用語暗記は教えていただいた用語説明のキーワードをまず覚えてから文に組み立てるという方法を用いたおかげで、スムーズに暗記できるようになりました。今思い返してみると、編入学院の課題の復習など、与えられるノルマにウェイトをおいていたような。
 私は4月に学院に入学して、10月に合格と、半年しか準備期間がなかったのですが、合格できたのは編入学院のおかげです。準備期間は長い方が良いですが、短くてもしっかりフォローしてくれる先生がついていれば時間は関係ないと思います。編入学院は個人の能力、才能を伸ばしてくれる(しかも短期間で)素晴らしい環境を与えてくれます。本当にありがとうございました。

秋田大学大学院 医学系研究科 合格 A・Iさん

 看護系の大学院を受験しました。受験する大学院を決定したものの、自分に甘い私に独学は無理だと分かっていました。しかし、私の地域には大学院受験に対応した予備校は少なく、仕事と両立しながらの通学は困難だと考え、日本編入学院通信指導センターからご指導いただくことにしました。添削指導の科目は、試験科目となる小論文と試験科目ではないものの英語をお願いしました。
 母性看護学を専門領域としていたため、専門外の領域の知識や話題に乏しく、視野が狭くなっていましたが、小論文では医療関連の様々なテーマを課題にしており、幅広く学習することができました。そのため、実際の試験の時も、学習内容をもとに小論文のアイディアが沸き、記載することができました。
 受講期間は9ヶ月だったのですが、最後の1ヶ月間は仕事が忙しく、課題を提出することができませんでした。しかし、受験校を決定し、試験科目の学習を早めにご指導いただいたので、合格できたのだと思います。やはり、コツコツと学習を積み重ねることで最後にはその努力が報われると思います。また、一人で学習するには、かなり自分への厳しさが必要です。こうしたプロの講師の方に頼りながら学習するのも一つの方法だと思います。
 熱心なご指導のおかげで大学院への合格を果たすことができました。修士課程を卒業できたら、今度は博士課程を考えています。その時はまた受講しますのでよろしくお願いします。本当にありがとうございました。

〔通信講座を受講した感想〕
小論文について
 看護関連のテーマについて幅広く取り上げられていた点が満足しました。私は母性看護学を専門にしていますが、それ以外の領域については知識不足になり、視野が狭くなっています。しかし、それをカバーする内容であったと思います。 また細かに、小論文作成、文章、言葉遣いなど添削していただけた点もよかったと思います。
英語について
 英語が昔から嫌いで、不得意としていた私ですが、私の低レベルに合わせて、課題を提出してくださり、助かりました。

兵庫県立大学 看護学部 合格 A・Nさん

 正直、合格するなんて思っていませんでした。私の場合、わずか約2か月の勉強期間だったので、受かるなんて思ってなくダメもとで受験しました。受験に合格できたのは、日本編入学院から送られてくる問題を提出期限までに何とかこなそうと時間をつくることができたからだと思います。子育て、仕事、受験勉強を両立するのは今思えばとても大変でしたがそのかいあって、合格でき、嬉しいです。ご指導、本当にありがとうございました。

明治学院大学大学院 臨床心理学系 合格 S・Yさん

 通信で英語と心理学、小論文(研究計画書含)を取りました。とてもハードでしたが、 何とかやり通すことが出来ました。添削はとても丁寧で分かりやすかったですね。

北海道教育大学 教育学系 編入合格 M・Nさん

 通信添削でお世話になりました。お蔭様で北海道教育大学に合格することが出来ました。貴校の通信指導は通信とは思えないほど課題のボリュームがあって、結構大変でした。でもそれだからこそ通学しなくても力が付けられたのだと思います。私の場合仕事を持ちながらの受験勉強でしたが、何よりもこの通信指導の課題を最優先して生活するように努めました。そうしないとすぐに未提出の課題が溜まってしまうからです(一定以上溜まってしまうと完全にやる気が無くなってしまいそうで怖かったのです。)通信指導の場合いかに自己の生活管理がしっかりと出来るかに掛かっていると思います。

立命館大学 法学系 編入合格 K・Hさん

 自分の受ける大学の過去問の添削をしてもらって助かりました。何しろ自分でやっただけでは答えが解らないので。

聖徳大学大学院  臨床心理学系 合格 R・Hさん

 学長のご指導のままに、通学+心理の通信教育、学院を訪れてから半年後の2月に受験を決めてスタートしました。大学は国際関係で半分は英語を学んでいたのと、仕事で多少英語を使うため、英語から全く離れていた訳ではありませんが、心理英語の一コマの予習に、最初は5~6時間かかりました。心理は初学であったため、かなりの間何が分からないのかも分からない状態でした。心理の通信は、通信教育自体一度もつづいた事がなかったので、継続できるかどうかに不安はありましたが、半年間、多少遅れる事はありましたが、継続する事が出来ました。研究計画は知識がないためやりたい事はあってもどの立場をとるかがなかなか決まらず、また、決まってからも国会図書館で論文を引き出す要領を得るまでにかなり苦労しました。仕事をしているため、余裕を持って一つ一つに取り組める状態ではなく、全てがギリギリでした。学院では同じ志の人と情報交換が出来、また、勉強をする張合いにもなりました。決して一人では合格にはならなかったと思います。

駒澤大学文学系 編入 K・Aさん

 何故編入するのか良く考えて言えるようにしておくべきだと思う。後は、勉強には時間を掛けて毎日続けることが大切だと思った。毎回の課題や授業内容が自分のレベルにちょうど良かった。事務の方もとても親切で、私は夏休み実家で通信制にしてもらったのですが、とても親切でした。合格を報告しに行った時一緒になって喜んでいただいて、この学校で本当に良かったと思った。。

兵庫教育大学大学院 心理学系 I・Eさん

 私の試験の出来がどうだったかは分かりませんが、決して楽な受験ではありませんでした。本通信課程を受講し、力を付けなければ合格はできなかったと思っています。

大正大学人間学系 編入 N・Nさん

 小論文は現状に対する意見だけでなく、今後どうしたら良いのか等の目標を具体的に書くようにした。英語を日本文に訳す問題は、主語と述語の関係に気をつけるようにした。 問題が返ってきた時の説明が丁寧で分かりやすかった事。受講生の都合に合わせて指導をして下さった事。

西九州大学大学院 福祉系 N・Kさん

 丁寧な個別指導を行っていただき、とても面倒見が良かったこと本当に 感謝しています。過去問中心の勉強も大事だが、それ以外にも可能な限り知識を広めることが大切です。

東海大学看護系 編入 N・Yさん

 日々とにかく課題をこなすことでやっとでした。しかしこなしてたからこそ得られた結果だと思っています。小論文に対するアドバイスが一番為になった。

日本福祉大学社会福祉系 U・Iさん

 受講者の希望に応えてきめ細かい指導がなされているし、研究計画書、志望理由書の指導がしっかりしていた。

中京大学心理学系 F・Mさん

 初歩的な質問にも的確に答えていただき、添削がとても丁寧で良かった。

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